Pikimamaが大切にしていること。
私たちが商品よりも大事にしているもの
Pikimamaを始めてから、ずっと変わらない想いがあります。
それは、『より多くのママが、自分らしく、楽しく育児ができるお手伝いをしたい』ということ。
私たちは抱っこ紐やスリングを販売していますが、本当に届けたいのは「モノ」ではありません。
届けたいのは、親子の時間であり、家族の思い出であり、ママの笑顔です。
「赤ちゃんがいるから我慢する」ではなく、「赤ちゃんと一緒に楽しむ」
子どもが生まれると、自分のやりたいことを諦めたり、外出を控えたり、「今は我慢の時期」と感じてしまうママは少なくありません。
でも、私たちはそうは思っていません。
もちろん、赤ちゃん中心の生活になる場面はたくさんあります。
それでも、子どもがいるからこそ見られる景色や、家族だからこそ味わえる経験があります。
- 旅行に行くこと。
- 公園で季節を感じること。
- カフェでゆっくり過ごすこと。
何気ないお散歩も、抱っこしながら見る夕焼けも、家族にとっては大切な思い出になります。
Pikimamaは、「赤ちゃんがいるからできない」を減らし、「赤ちゃんと一緒だからこそ楽しめる」を増やすお手伝いがしたいと考えています。

なぜDMやお問い合わせを外注しないのか
実は、Pikimamaでは、お客様からいただくDMやお問い合わせへの返信を外部に任せていません。
代表である私(アリシア)とみさこで一つひとつお返事しています。
「効率を考えたら外注したほうがいいのでは?」と言われることもあります。
でも、私たちにとって一番大切なのは効率ではなく、ママとのコミュニケーションです。
- 抱っこ紐の使い方に不安を感じているママ。
- 「これで合っているのかな」と悩んでいるママ。
- 赤ちゃんとの毎日に自信をなくしかけているママ。
そんな方に必要なのは、マニュアル通りの返答ではなく、「大丈夫ですよ」「一緒に確認していきましょう」という、人と人とのやり取りだと思っています。
私たちが届けたいのは「親としての自信」
抱っこ紐の正しい使い方を知ることは、安全のためだけではありません。
「これでいいんだ。」
「私にもできた。」
そんな小さな成功体験が、親としての自信につながっていくと私たちは信じています。
だからこそ、質問にはできるだけ丁寧に向き合い、一人ひとりに寄り添ったお返事を心がけています。
商品を届けて終わりではなく、その先の育児まで伴走したい。
それがPikimamaの想いです。
Pikimamaが目指しているもの
私たちは、抱っこ紐を売る会社ではなく、親子のつながりを応援する会社でありたいと思っています。
精度高く、ママが一人で悩まなくていい場所でありたい。
困ったときに相談できる先輩ママのような存在でありたい。
「この人たちがいるから大丈夫」
そう思ってもらえることが、何よりうれしいのです。
もし育児に迷ったら、遠慮なく声をかけてください。
Pikimamaは、抱っこ紐だけでなく、ママと赤ちゃんの毎日に寄り添いながら、一緒に笑い、一緒に考え、一緒に子育てを楽しんでいける存在でありたいと思っています。
そして、実は私には密かな習慣があります。
Pikimamaにご注文が入るたびに、ご注文情報を確認しながら、お一人おひとりのお名前を見て、心の中で必ず
「本当にありがとうございます。」
とお伝えしています。
数あるブランドの中からPikimamaを選んでくださったこと。
大切な赤ちゃんとの毎日に、私たちの商品を迎え入れてくださること。
その一つひとつが当たり前ではなく、本当にありがたいご縁だと思っています。
だから私たちは、お客様を「注文番号」としてではなく、一人のママ、一つの家族として大切にしたい。
DMやお問い合わせを外注せず、自分たちでお返事をしているのも、その想いの延長線上にあります。
画面の向こうにいるのは、毎日一生懸命子育てを頑張っているママたち。
そのことを忘れずに、これからもPikimamaは一つひとつの出会いを大切にしていきたいと思っています。
♡♡♡
🍼 Pikimamaスリングで、「赤ちゃんと一緒だからこそ楽しめる」毎日に♡
私たちが本当に届けたいのは「モノ」ではなく、親子の時間やママの笑顔です。「子どもがいるから我慢する」のではなく、ママが自分らしく楽しい思い出をたくさん作れるようお手伝いがしたいと思っています。
体への負担を減らすPikimamaスリング(新生児〜16kg対応)なら、心地よい密着感で「私にもできた」という親としての自信を育みます。
私たちは商品を届けて終わりではなく、DMやお問い合わせを通してあなたの毎日に寄り添い続けます。一緒に子育てを楽しんでいきましょう☺︎
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