Pikimama
Happy Mommy= Happy Baby
わがままに抱っこをしよう
愛着形成はいつからでも始められて一生かけて育まれていくよ。
築いた絆は一生もの。子供の一生の中で抱っこができる期間は3年程度。
その短い大切な時間を、Pikimama(ピキママ)の心地の良い抱っこで
お子様が満足するまで思いっきり抱っこをしてあげてください。
秋冬の新作
Pikimamaスリング
Pikimama(ピキママ)のスリングは、『ママの欲しい』から生まれたママのための、
新生児から使える抱っこ紐。
おしゃれなスタイルで抱っこしながら、ファッション感覚で着用できます。
スリングとお揃いで履けるラップスカートとセット着用すれば、オシャレ度もUP!
全サイズ、全カラー ¥11,000(税抜き)
理想の抱っこ紐って?
赤ちゃんの成長を妨げないこと
まるでお腹の中にいた時のような心地良さで、お子様の心身の発達に最適な抱っこ体験が可能です。その抱き心地にあなたも思わず叫びたくなるはず。
簡単に使えて使いやすいこと
ユーザー満足度が使いやすさで100%!毎日お洋服を着るのと同じ感覚で、着ていることが苦にならないので、抱っこ紐を持ち歩くという概念がなくなります。
身体への負担が少ないこと
特殊な背中構造で、体に負担の少ない上半身全体でバランスよく綺麗な姿勢を保った抱っこをキープできます。80%のユーザーがpikimamaを使用して肩こり・腰痛の軽減を実感!
お出かけもおうち時間も楽しくなること
長時間の抱っこが苦にならないから、とにかくお出かけが楽しくなる!カラーバリエーションが豊富なPikimamaはファッションを楽しみながら、おうち時間も満喫できます。
暑い夏も寒い冬も通気性の良い生地で心地よい
Comfort
通気性の良いスポーツ生地をファッション用に改良した生地を独自採用。程よい伸び感・サラサラした触り心地・通気性の良さで赤ちゃん&ママ・パパにとって最高の使い心地が実現しました。
愛着抱っこ育児™︎
Attachment
ピキママの愛着抱っこ育児™︎は、赤ちゃんの心身の健やかな発達と親子の深い絆づくりを抱っこを通して実現する事です。ピキママでは、抱っこを単なる移動手段としてではなく、赤ちゃんの安心感・健やかな発達・親子の絆を築いていくかけがえのない時間だと思っています。
スリング抱っこでの密着による安心感、たくさんの抱っこを通して得る親子の絆を育む時間。 また、 抱っこを通して赤ちゃんの存在を身近に感じることで、「育児が大変」よりも 「赤ちゃんと一緒にいられて嬉しい」という気持ちに切り替えやすくなります。
たくさんの心地の良い抱っこを通してピキママの愛着抱っこ育児™︎をぜひ経験してみてください♡
世界で安全性が認められた
Safety
世界最大級の民間規格制定機関ASTMの抱っこ安全基準を取得。スリングはすべて子育て経験のあるママたちによって、東京都内のアトリエで製作。工場製作ではできない細部にまでこだわって一つ一つ心を込めて手作りしています。
「ママの欲しい」から出来た
デザイナーのアリシアが自分の子供を抱っこするために、何一つ諦めず、理想の抱っこを追求して生まれたPikimamaスリング。だからこそ、『ママの欲しい』が全部詰まってます。
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【Pikimamaブログ】育児は綺麗事じゃない|イライラ・涙・罪悪感は“脳科学的に普通”だった...
【完全版】育児は綺麗事じゃない|イライラ・涙・罪悪感は“脳科学的に普通”だった話【愛着育児】 ━━━━━━━━━━━━━━━ ■ はじめに SNSや育児書を見ると、「育児は尊いもの」「ママは優しく」といった“綺麗事”が並ぶことがあります。 でも実際はどうですか? ・優しくしたくてもできない日がある・子どもと一緒に限界まで泣いた・感情が抑えられず自己嫌悪・育児の正解が分からない・可愛いのにしんどい これ、全部 “普通のこと” なんです。あなたが弱いからではなく、脳の仕組み。科学的に説明できます。 この記事では、● 育児が綺麗事じゃない理由(脳科学)● 子どもの癇癪が理不尽に見える理由● 優しくできなかった日のリカバリー方法● 今日からできる愛着育児のヒント を、科学+ママの実感の両側からわかりやすく紹介します。 ■ 育児が“綺麗事じゃない”と感じる科学的な理由 ① 親の脳は24時間「警戒モード」になる 赤ちゃんを守るため、扁桃体(不安を察知する脳)が常に過敏になります。 → だからイライラしやすく、疲れやすいのは当たり前。 ② “完璧にやらなきゃ”は脳が錯覚している 心理学では 「観察的ストレス」 といって、他の母親の育児を見るほど「自分はできてない…」と感じやすくなります。 Instagramがしんどいのは、脳の仕組み。 ③...
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